我慢汁と好きだった女の子との悲しく苦い思い出を赤裸々に書いています。
大した内容ではありませんが、空き時間があるという方はどうぞご覧くださいね。
ではでは、我慢汁と好きだった女の子のお話をどうぞ。
好きな女の子と夕方デート
20代前半のころのお話です。

当時、僕は学校が夏休みのため地元の自動車学校に通っていたのですが、小中と好きだった同級生の女の子も同じ時期にいたのです。ニヒヒヒヒ・・・。
彼女の方も僕に好意を持ってくれていたようだったので、時々話したり、偶然会った時は自動車学校への行き帰りの道中を歩いていました。

そんな時、お互いちょっと時間が合ったので誰もいない夕方の幼稚園で話していたのです。(へへへ誰もいないぜ♪)

話す内容は、本当にくだらない事ばかりでしたが、終始笑顔で楽しい時間を過ごしていました。
すると、いきなり彼女が「ねえ。肩こりが酷いから肩揉んでくれない?」と言ってきたのです。
もちろん僕は「良いよ!(やったー!好きな女の子の体を触れるぞ~!!)」と快く承諾しました♪♪

ただ、女性経験の少なかった僕はすでにギンギンの勃起状態・・・。ポケットに手を入れて場所を修正!
まあ、肩揉みは後ろから揉むのでベージュのハーフパンツのテント状態は見られずに済みますが(;^_^A

何度、後ろから「ガバ!!」と抱きしめてやろうかと思った事か・・・。(今思い出すと10代20代の頃って、なんだか真面目だったんですよね。)
僕のムラムラは増すばかり
お互い話を続けますが、僕の方はムラムラ感が超絶にアップして、どうやって狼化を止めようか苦労してました。

で、何もなく話も肩揉みも終了し夕方の幼稚園を後にしようとした時に事件はすでに起こっていたのです!
事件はテントで起こっているのです!(古い例え)

なんと!
ベージュのハーフパンツのテントをどうにかして隠そうと見てみると…股間辺りに無数のシミが!?しかも大量に!
我慢汁がドクドクと噴き出していた!?
彼女の体を触り続けていたムラムラ感が超勃起状態を生み、射精寸前の気持ちを押し殺していたため、圧倒的に大量のネバネバした我慢汁がドクドクとペニスから出ていたのです!

しかも、おチンチンはあちこち動いていたため「あっちでジワー。こっちでジワー。」と至る所に点々のシミが。
どうしたら良いんだ・・・ベージュのハーツパンツのシミって黒くて目立つんだよね・・・。

そして、完全に股間だけに集まっているなんて不自然だよね・・・。
僕の頭の中では、グルグルと色々な解決策が討論されていたのですが、彼女が。
「あれ!?ハーフパンツの点々何?」

やっぱり指摘してきたーーーー!
焦った僕はついつい「さっき飲んだジュースをこぼしたみたい。」って、ジュース飲んだの何時間前だーーーー!と自分に突っ込みを入れながら彼女の反応をガン見・・・。
すると彼女は「ふーん・・・そうなんだぁ・・・。」といって、帰って行きました。
なんて!なんて!恥ずかしいんだ~!!!!
気になっていた女の子の前で、ハーフパンツが我慢汁のシミだらけなんてーーー( ;∀;)
その後、僕たちがどうなったか?
もちろん、それだけが原因ではありませんが僕の淡い夏の思い出は、我慢汁のシミと共に消え去ったのです・・・。

ああ・・・我慢汁のバカ・・・。